ドラクエウォーク

【ドラクエウォーク】ゴールドパスのメリットとデメリットを紹介!

ドラクエウォークのアプリが配信されてから数日で、数百万ダウンロードを突破しました。

かなりやり込んでいる人もいるのではないでしょうか。

僕もどっぷりはまってます。

ドラクエウォークをやっていて気になるのが「ゴールドパス」

「ゴールドパスって何!?普通にジェムでガチャやる方がいいんじゃないの!?」

と思っている人もいると思います。

そこでこの記事では、ゴールドパスを実際に購入して分かったメリットとデメリットを紹介したいと思います。

 

ゴールドパスとは

ゴールドパスは、DQウォークマイレージが貯めやすくなるアイテムです。

ゴールドパスはジェムと交換可能です。

  • ジェム1,000個で1枚
  • ジェム2,000個で4枚

迷いに迷った挙句、ジェム2,000個で4枚購入しちゃいました。

 

ドラクエウォークのゴールドパスのメリットはDQウォークマイレージが貯まりやすいこと

ドラクエウォークのゴールドパスの最大のメリットは、何と言ってもDQウォークマイレージが貯まりやすいことです。

ゴールドパス1枚でどれだけDQウォークマイレージが貯まるかを説明します。

  • スポット1箇所:15P×200箇所=3,000P
  • バトル1戦:15P×200戦=3,000P
  • 歩数1,000歩:100P×40セット=4,000P

ゴールドパス1枚で合計10,000PのDQウォークマイレージが貯まります。

ゴールドパス1枚で10回ガチャができる計算です。

つまり、4枚セットを買い全部クリアすれば、2,000円で40回ガチャができます。

ジェムを買って直接ガチャをやるよりもお得です。

スタンダードで同じ箇所、バトル、歩数を比較した場合、

  • スポット1箇所:6P×200箇所=1,200P
  • バトル1戦:6P×200戦=1,200P
  • 歩数1,000歩:40P×40セット=1,600P

合計4,000Pしか貯まりません。

しかもゴールドパスを買ってもスタンダードのポイントも貯まります。

ゴールドパスを買った方が断然貯まりは早いです。

 

ドラクエウォークのゴールドパスのデメリットは課金しなければいけないこと

ドラクエウォークのゴールドパスにもデメリットはあります。

それは有償ジェムでなければいけないことです。

ゴールドパスを買おうと思ってジェムを2,000個頑張って貯めたんですが、なぜか購入できない。

よくみてみると、有償ジェム2,000個になってる!!!

そう、ゴールドパスを買う場合は必ず課金しなかればいけないんです。

スクエニさんもコロプラさんもうまく考えますね。

もう課金はしないと誓ったのに!!

クソッ!!!でも今回はドラクエウォークをやってみるみんなに情報を伝えるために仕方がない。

絶対自分が買いたいからとかじゃないんだからね!!

課金ゲーム恐ろしやです。

 

ゴールドパスは課金OKでやりこみたい人におすすめ

ゴールドパスは、課金しても全然OK、ドラクエウォーク をとことんやりこみたい人におすすめです。

結局は歩いてゲームをやりこまないといけないので、買って歩かない人にはもったいないです。

ゴールドパスを買おうか迷われている方は、今回の情報を参考にしていただければと思います。

 

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