応用情報技術者試験は、ワンランク上のITエンジニアを目指すための国家資格です。

スタディングで応用情報技術者講座を受講しようと思われている方もいると思います。

そこで今回は、スタディングの応用情報技術者講座の良い評判や悪い口コミ・メリット・デメリット・価格を紹介したいと思います。

スタディングの応用情報技術者講座の悪い口コミ・評判

まずはスタディングの応用情報技術者講座の悪い口コミ・評判を調べてみましたが、現時点ではありませんでした。

見つけ次第追記していきます。

 

スタディングの応用情報技術者講座の良い口コミ・評判

続いてスタディングの応用情報技術者講座の良い口コミ・評判を紹介します。

実際に受講されている方の口コミもありましたが、全員高評価でしたね。

スマホで学べて値段が安いのが魅力ですね。

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スタディングの応用情報技術者講座の特長

スタディングの応用情報技術者講座には、他の通信講座にはない多くの特長があります。

1. 2026年からのCBT試験方式に対応

2026年度から応用情報技術者試験においてCBT方式(Computer Based Testing)が導入されます。スタディングの講座では学習段階からオンラインで問題を解くため、CBT形式の練習に最適な環境で学習ができます。

2. 受講者からの高い満足度

スタディングの受講者アンケートによると、以下の高い満足度が報告されています。

  • 動画満足度:94.3%(わかりやすい動画講義)
  • コスパ満足度:97.2%(充実の教材でコスパ抜群)
  • 継続実感度:94.4%(続けやすい!スキマ時間活用学習)

3. AIサポート機能が充実

スタディングには、合格をサポートするAI機能が搭載されています。

  • AI実力スコア(特許第7021758号):科目別・単元別に現在の予測スコアを確認でき、常に最新の学習状況に合わせて更新されます。
  • AI問題復習機能(特許第7112694号):あなたのための最適な復習スケジュールを自動作成し、忘れかけた内容を効率的に復習できます。
  • AI検索機能:あいまい検索にも対応した教材内検索が可能です。

4. 充実した教材ラインナップ

スタディングの応用情報技術者講座には、以下の教材が含まれています。

  • 基本講座(ビデオ・音声):通常速・1.5倍速・2倍速に変更可能。「絵だけで伝わる」を追求したビジュアル重視の動画講義です。
  • WEBテキスト:フルカラーで見やすいオンラインテキスト。メモ機能で重要箇所を書き込めます。
  • スマート問題集:〇×形式の問題で基礎固めができ、間違えた問題のみを繰り返す機能もあります。
  • セレクト過去問集(科目A・科目B):よく出題される重要テーマを厳選。わかりやすい解説付きです。
  • 科目B試験解説講義:記述問題文の読解スキルを伝授。ロジックベースでの科目B試験対策が可能です。
  • 直前対策模試:本番と同形式で予行演習ができます。
  • 年度別過去問題集(科目A):実際の試験形式に即した問題演習が可能です。

5. 学習Q&Aサービス(有料オプション)

スタディングには学習Q&Aサービスが用意されており、疑問点を質問することができます。他の受講生の質問も閲覧できるため、同じ疑問を持つ受講生にも役立ちます。

 

スタディングのデメリット

続いてはスタディングのデメリットを紹介します。

1.講師との相性がある

これはスタディングに限らずですが、合う講師と合わない講師っていますよね。

合わない講師の場合、話を聞いているのも辛かったりします。

スタディングには「公式HP」内に無料動画があるので、まずは無料動画で講師の方と相性が良いか確認されるのをおすすめします。

 

2.テキストもオンラインなので紙で勉強したい方には不向き

スタディングの講座はテキストもオンラインです。

テキストは読みやすいですが、紙で勉強したい方は別途市販でテキストを買われるのがいいと思います。

 

3.質問には学習Q&Aチケットが必要

スタディングの講座は、質問するには学習Q&Aチケットが必要です(各コースに10枚付属)。チケットを使い切った場合は追加購入が必要になります。無制限に質問できるわけではない点は注意が必要です。

以上がスタディングのデメリットです。

 

スタディングのメリット

続いてスタディングのメリットを紹介します。

1.音声で耳から学習できる

市販のテキストだけでやっていると、視覚で覚えるのがメインになります。

スタディングの講座であれば、耳でも学習できるのでインプットしやすいです。

また倍速で聞けるので時間も短縮できます。

スキマ時間に勉強できるのがスタディングの魅力です。

 

2.順序立てて学べる

2つ目のメリットは、順序立てて学べることです。

今はネット上にたくさんの情報が溢れていますが、それらの情報を順序立てて学ぶのは大変です。

順序立てて学べる点も、スタディングを受講するメリットです。

 

3.値段が安い

3つ目のメリットは値段が安いことです。

他の通信講座だとそれなりに値段はします。スタディングの場合はオンライン完結なので格安で学べます。

格安で受講できるのもスタディングのメリットです。

 

4. AI機能で効率よく学習できる

スタディングにはAI実力スコアやAI問題復習機能など、特許取得済みのAI機能が搭載されています。模試を受けなくてもいつでも自分の実力が把握でき、AIが最適な復習スケジュールを提案してくれるため、効率的に学習を進めることができます。

 

スタディングの応用情報技術者講座の価格・コース一覧

スタディングの応用情報技術者講座のコースと価格は以下のとおりです(2026年合格目標)。

  • 合格コース:43,800円(IT基礎知識のある方向け。科目A・B講座、直前対策模試、年度別過去問、学習Q&Aチケット10枚が含まれます)
  • 基本情報復習付合格コース:49,500円(基本情報から学習したい方向け。合格コースの内容に基本情報技術者(科目A)が追加されます)
  • ITパス・基本情報復習付初学者コース:54,800円(IT資格の学習が初めての方向け。合格コースにITパスポート・基本情報技術者(科目A)が追加された充実のセットです)

分割支払いも可能です。また、キャンペーン期間中は割引が適用されることもあります。

スタディングをすでに他の講座で受講している方には、Wライセンス応援割引も用意されています。

 

スタディングの応用情報技術者講座は格安で通信講座を受講したい方におすすめ

スタディングの応用情報技術者講座の良い評判や悪い口コミ・メリット・デメリット・価格をご紹介させていただきました。

格安で通信講座を受講できるのがスタディングの魅力です。2026年度からCBT試験方式が導入される応用情報技術者試験において、スタディングはオンライン学習に最適な環境を提供しています。

無料講座もあるので、気になっている方は試しに受講してみてはいかがでしょうか?

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