【要注意】スタディングの支払い方法|購入前に知っておきたい注意点まとめ
人気の通信講座「スタディング」。
価格が安いのが魅力です。
スタディングの通信講座を申し込もうと思われている方は多いと思います。
そこで今回は、人気通信講座のスタディングの支払い方法や購入前に知っておきたい注意点をご紹介します。
スタディングの支払い方法は6種類
スタディングの支払い方法は以下の6種類です。
- クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESS)
- Amazon Pay支払
- ペイジー支払(ATM決済)
- コンビニ支払(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
- 銀行振込
- ローン(分割払い)
プリペイドカードやデビットカードは、VISA、Master、JCBなどのブランドがついている場合は、口座残高内・チャージ金額内で一括支払いのみ利用できます。
一部利用できないカードもあります。
コンビニ支払いの場合は、コンビニのレジでは基本的には「現金支払い」です。
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スタディングの通信講座は分割払いできる?
スタディングの通信講座を購入する際に、分割払いしたい方もいると思います。
支払い方法でクレジットカード支払い、ローン(分割払い)を選択した場合は、分割払いが可能です。
クレジットカード支払いの場合は、一括、分割、リボルビング払いが選択可能です。
支払回数は、3・5・6・10・12・15・18・20・24回です。
支払回数や手数料については、自分が使っているクレジットカードの種類や契約内容によって違います。
詳しくはカード発行会社に確認しましょう。
ローン(分割払い)の場合は1回の購入金額が税抜き4万円以上で、月々の返済額が3千円以上から利用できます。
ローン(分割払い)の利用については、条件や信販会社の審査があります。
詳細は「公式HP」のよくある質問に掲載されているので、事前に確認しておきましょう。
スタディングの各支払い方法の手数料
支払い方法によって手数料が異なります。事前に確認しておきましょう。
- クレジットカード支払:一括払いは手数料なし。分割払い・リボ払いの場合は分割手数料がかかります(詳細はカード発行会社へ)。
- Amazon Pay支払:手数料はかかりません。
- コンビニ支払:手数料はかかりません。
- ペイジー支払:手数料はかかりません。ただし、ATMで休日・夜間にお支払いする場合、金融機関によってはATMの時間外手数料がかかる場合があります。
- 銀行振込:お振込みする金融機関によって、振込手数料がかかる場合があります。
- ローン(分割払い):分割払手数料がかかります。
スタディングの支払期限について
コンビニ支払・ペイジー支払・銀行振込を選択した場合、支払期限はWEB上での申込完了から一週間後に設定されています。
支払期限を過ぎると、申し込みは自動キャンセルとなります。
購入希望の場合は、改めてWEB上から申込手続きをする必要があります。
スタディングの支払い方法を変更したい場合
入金前に支払い方法の変更を希望する場合は、クーポン利用の有無によって対応が異なります。
- クーポン利用ありの場合:お問い合わせフォームよりご連絡ください。クーポンの有効期限内であれば、申し込みを取り消しし、クーポンを返却してもらえます。
- クーポン利用なしの場合:希望の支払い方法で改めてお申込みください。当初の申し込み(コンビニ支払、ペイジー支払、銀行振込)は、支払期限を過ぎると自動キャンセルとなります。
スタディングの通信講座を購入する前に知っておきたい注意点
最後にスタディングの通信講座を購入する前に知っておきたい注意点も紹介しておきます。
それは、スタディングの通信講座は商品の性質上、原則としてキャンセル・返金対応はしていません。
特定商取引法で定められているクーリングオフの適用範囲外になります。
独自の返品・返金制度はありますが、基本的には返金はしてもらえないと思っておいた方がいいです。
スタディングの支払い方法を知っておけば安心して申し込める

今回は、スタディングの支払い方法や購入前に知っておきたい注意点をご紹介させていただきました。
スタディングの支払い方法を知っておけば安心して申し込めます。
資格試験は大変ですが、合格すればいろんな道が開けます。
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アガルートでは最長10回払いまで分割手数料が0円になります。分割手数料を払いたくない・なるべくコストを抑えたい場合はアガルートがおすすめです。

